コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

「福家警部補」最終回。

今シーズンは、「刑事」と「病院」のドラマが目立ったが、3月でみな最終回を迎えた。

いまどきの刑事ドラマは、「相棒」をはじめとして「細かいことが気になる」人々が定番で、
「熱血刑事」は流行らない。
あまり回数は見ていないが、「福家警部補の挨拶」は、「その路線」の工夫はあるが、
壇れいのキャラに頼ってたかな。

最終回は、八千草薫、山本學という大物ゲストが犯人だったが、
やはり、大物ゲストが犯人をやって様になるドラマは面白い。
(古畑以来?)

福家警部補が、警部昇進を嫌がる理由をたいそうに語っていたが、
「警部」って、そんなに行動が制限されるのだろうか?
(階級があっても、ちゃんとした評価で役職に配置されないのが、杉下警部だった。自由にはしてる。
   と、別番組を引っ張り出してもしかたないが。)
スポンサーサイト

テーマ : ドラマ感想
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

おっさん@社会福祉士

Author:おっさん@社会福祉士
お芝居は好きですが、
「ハッピーエンド」の話はもの足りん、という、困った奴?
安物のフィクションより、現実のほうがドラマチックと思うと、「非日常」を求めて観劇する意義が薄れる。

自称「すきま研究者」。誰もやってないことは、自分が先頭に立てるはずだが、誰もやってないことを確認するのも難しい。誰もいないと寂しいし・・。というジレンマ。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。